どんどん/いえかるて+住まいの維持管理サービス

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月々500円のいえかるて+住まいの維持管理
どんどんの活動内容・戸建て住宅管理・住宅履歴情報蓄積(いえかるて)に関する情報、最新10件を掲載しています。

家を長持ちさせるためには正しい維持管理と、「住宅履歴情報」の蓄積が大切です。「住宅履歴情報」とは、いつ、だれがどのように新築や修繕、改修、リフォームを行ったかを記録した住まいの「履歴書」と言えるものです。 

国も「ストック循環型社会」に向け、「住宅履歴情報」の蓄積を推進しています。 

また住宅履歴情報を蓄積しておくことは、資産価値を向上させる上でも必要不可欠です。

Q.すぐにでも住宅履歴情報の蓄積をお願いしたいのですが、どうすれば良いですか?

A.まずはお近くの住宅管理会社へご相談ください。
住宅履歴情報の蓄積は新築のみの情報だけでなく維持管理段階の情報も残しておくことで様々なメリットがあるので住宅管理会社と一緒になって、お家の管理をしていきましょう。

下記の住宅の情報は大切に保管しましょう!

 

【新築時】

・地盤調査報告書    ・住宅性能評価

・建築確認申請書類    ・設計住宅性能評価書

・工事監理報告書     ・建設住宅性能評価書

・完了検査済書     ・長期優良住宅認定書類

・開発行為申請書類   ・竣工図

・瑕疵担保保険関係書類 ・住宅設備保証書・取扱説明書

 

【メンテナンス・リフォーム時】

・維持管理計画書    ・修繕記録

・点検・診断記録    ・リフォーム・改修記録

・長期優良住宅維持保全計画書

・瑕疵担保責任保険関係書類

これまでの家は約30年で建て替えられており、

例えば3000万円の家を世代毎に建て替えると、

3世代で「住」にかかるお金は9000万円となっていました。

 

3世代で「住」にかかるお金を3000万円に抑えることができると、

子・孫世代では「住」に使っていたお金をそれ以外のことに使うことができます。

 

ではお家を、3世代に渡って住み継ぐために何が必要なのでしょうか。

それはお家の「メンテナンス」をする事。


きちんとお家のメンテナンスをして
子や孫も住める
良い家を考えてみませんか?

限りある資源を無駄にしない、エコな暮らしが今の時代のキーワード。

せっかく建てた住まいを、孫の時代まで住み続けられるようにするためには、

住宅を適切にメンテナンスしたり、リフォームをして価値が下がらないようにしなくてはなりません。

そこで重要になってくるのは、「いえかるて」(住宅履歴情報)の蓄積と活用です!
「いえかるて」で住まいを次世代に引き継ぎましょう!

住まいの情報は新築時のほかメンテナンスやリフォーム時にも作成され、その項目は多岐にわたります。詳細は住宅履歴情報蓄積・活用推進協議会のHPをご覧ください。

http://www.iekarute.or.jp/

長期優良化リフォームや質の高い住宅、住宅性能向上のためのリフォームを行う際、「いえかるて」を活用することで申請書類が作りやすくなります。

「いえかるて」とは…
詳しくは一般社団法人住宅履歴情報蓄積・活用推進協議会のHPをご覧ください
http://www.iekarute.or.jp/iekarutebeta/index.html

新年を迎える前に掃除をしたい所がたくさんある

でも、手間も時間もかかるしめんどくさいという方に!

家事の代行サービスの「家事玄人」をご利用ください!


 

いえかるて+住まいの維持管理サービス「どんどん」契約者様には

「家事玄人」を、お得にご利用いただけます!

利用してみたい!という方は、管理会社までお尋ねください!

宅建業法改正で、重要事項説明時にインスペクション結果を買い主に説明することが義務化され、購入判断がしやすくなりました。インスペクション結果を「いえかるて」として蓄積、活用することが期待されます。

台風に地震、大雨や太陽に晒されている家は時間と共に劣化していきます。

しかし、劣化は実際に雨漏り等が起こるまでなかなか気づくことができません。

また、気付いた時にはすでに手遅れになっており、修理に高いお金がかかる

場合もあります。

ここで必要なことは、専門業者による維持管理です。

適切にプロの点検を受け、劣化が進む前に手を打てば結果的にお金を節約でき、

そして、安心して長く暮らすことができます。

「どんどん」では、中古住宅の維持管理(+いえかるて)のサービスを行なっています!

ぜひ、「どんどん」をご利用ください!






(34歳・女性)
定期的に我が家の情報を『定期管理報告書』という形でお伝えしていただけるので、 “きちんとお家を管理してくれてる”という安心感があります。

(45歳・男性)
マンションの管理費と比べ月々500円はお得だと思い契約させていただきました。たった500円で維持管理してもらい、国に認められた情報サービス機関に家の情報を蓄積していただくことで更に安心感と信頼感が生まれました。

(25歳・男性)
新築を建てたのですが、どんどんのセミナーを聞いて、子どもたちに残せる家になってほしいなと思い、どんどんを契約しました。

(30歳・男性)
今後、家の不具合など心配でしたが、3年に1度点検に来てくれるので、安心して住んでいます。

住まいの安心と資産価値向上
定期点検からデータベース構築・管理報告まで
月々500円の低価格

住宅履歴情報を管理するいえかるて
初期登録費 28,000円

いえかるてID発行に関して

九州 福岡県内、熊本県内、佐賀県内、長崎県内、宮崎県内、鹿児島県内(離島を除く)
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