あんしんくん_ホームインスペクション

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中古住宅診断で安心の不動産売買
あんしんくんの活動内容・インスペクション・住宅検査・ホームインスペクターに関する情報、最新10件を掲載しています。

今回は、建物検査(インスペクション)の認知・利用状況についてです。
インスペクション(建物検査)に関する消費者アンケートをご紹介いたします。


資料:インスペクションの実態等に係る調査研究事業報告書

建物検査の認知は、売却経験者で5割弱程度、購入予定者で2~3割程度。
検査を実際に利用した人は、売却経験者で10.5%、購入経験者で5.5%と1割以下という結果が出ています。
一方、購入予定者で建物検査を利用すると思うと答えた人の割合は63%に達しており、建物検査に対するニーズは高いようです。
また、購入経験者で現在は必要性を感じながら、購入時に検査を利用しなかった人の一番の理由は「検査そのものを知らなかった」で71.5%に達していました。

売買時には建物検査はとても重要になってきます!
やっておけば良かった!となる前に、建物検査を行いましょう!

今回はインスペクションに対するアンケートをご紹介します。

 

『中古住宅に対する不安はありますか?』

 

1 建物の傷み具合が分からない 71.8%

2 建物の耐用年数(寿命)が残り少ないのではないか 46.0%

3 価格が不当に高いのではないか 30.6%

4 住んでからもメンテナンスに手間と費用がかかりそう 30.4%

5 断熱性など省エネルギー性能が低い 25.0%

6 設備の性能やコンディションが悪そう 24.7%

7 住む前の改修・補修に多大な費用がかかりそう 22.8%

 

出典:「インスペクションに関する調査」(リクルート調べ)、201011月調査、複数回答

 

 

インスペクションを行えば、このような不安も解消されるかもしれませんね!

詳しく聞きたい方は、お気軽にお問い合わせ下さい。

今回は、インスペクションに関する消費者アンケートをご紹介いたします!




資料:インスペクションの実態等に係る調査研究事業報告書

住宅の購入経験者のアンケートで、戸建てでは重視した項目で「シロアリの食害」「雨漏り」が多い結果がでています。永く家に住むことを考えれば、シロアリや雨漏りは気になるところですよね。
これらの心配を解消したいときには、ホームインスペクション(住宅調査)です!

あんしんくんは、これらの箇所はもちろん、住宅の隅々まで検査を行います!
中古住宅のホームインスペクションを行う際には、ぜひ「あんしんくん」をご利用ください!

あんしんくんは家の隅々まで調査します。

普段見ることのない床下や屋根までホームインスペクターが確認をして
状態を写真に撮ってご報告します。
詳しくは画像をご参照ください。


今回は、価格査定の種類について紹介します。
査定には一般に「簡易査定(机上査定)」と「詳細査定(訪問査定)」といわれるものがあります。

【簡易査定(机上査定)】
周辺の取引事例や地価公示等の公的な価格データから算出した簡便な査定。売却検討の初期段階で、おおむねの相場や不動産会社の対応等を把握するために利用される。

【詳細査定(訪問査定)】
実際の物件の状態(土地の形状、接道状況、日当たり、周辺施設、建物の傷み具合等)を細かく確認するとともに、法務局や行政庁などで登記簿や物件に対する法規制、上下水道等のインフラの整備状況も調査する詳細な査定。実際の売り出し価格の設定時に利用される。

査定にはホームインスペクションは必須です!
ホームインスペクションを行う際にはぜひ「あんしんくん」を!


今回は、利用目的と検査実施のタイミングについての
消費者アンケートをご紹介いたします。

建物検査の利用目的は「安心して購入するため」、「住まいを長く使い続けるための健康診断」、「購入するかどうかの判断基準とするため」が多いことが分かりました。


インスペクションの実態等に係る調査研究事業報告書


「あんしんくん」は中古住宅のインスペクションのサービスを行っております!
売却・リフォームの際には、ぜひ「あんしんくん」をご利用ください!



国土交通省は、20123月に中古住宅の流通やリフォームの活性化に向けた施策の方向性を示す

「中古住宅・リフォームトータルプラン」を公表しました。

そこには「ホームインスペクションの普及」を重要項目に挙げています。

国も普及を目指している『ホームインスペクション』

今後、ホームインスペクションがさらに活用されていく事になるでしょう。

既存住宅価格査定マニュアルでは、新築時の単価をもとに建物の規模や耐震性、使用しているグレードと耐用年数、リフォームや維持管理状態などを考慮して現時点の残存価格を算出します。住宅性能や省エネの設備等の、付加価値が確認できれば加点され、さらに物件の外観等の現況を評価して建物価格を査定します。
価格査定に「インスペクション(住宅調査)」はとても重要になってきます。
中古住宅の売買時には、ぜひ「あんしんくん」をご利用ください!

中古住宅の売買時、宅建業者が買主に対して重要事項説明というものを行います。
その重要事項説明の際に、
あることを説明しなければいけないというきまりが追加されました。

それが、”インスペクションを行ったか否か”という内容です。

2016年に成立、公布した「改正宅地建物取引業法」により
2018年4月の施行後は、中古住宅の個人間取引の過程に
インスペクションが多く利用される、と予想されています。

これから先、中古住宅の売買時に建物検査(ホームインスペクション)を行うことが
さらに重要になってくるのですね!

築25年目の住宅の場合、リフォームをしていない住宅より、リフォームを実施した住宅のほうが、約12%も高く評価されるのです。
住宅の価格向上には、リフォームが必須です。リフォームをするためには、事前に今の住宅の状態を把握しなければなりません。ここで、重要となってくるのはインスペクション(住宅調査)です。インスペクションを行うことで、住宅の状態を把握し、スムーズに適切なリフォームができます。

「あんしんくん」は中古住宅のインスペクションのサービスを行っております!
売却・リフォームの際には、ぜひ「あんしんくん」をご利用ください!



あんしくんで住宅診断

住宅調査から適切なマネジメントまで

延床面積 検査費
125㎡未満 ¥50,000-
125㎡以上150㎡未満 ¥60,000-
150㎡以上 ¥70,000-
*上記は税別価格となります。
*建物構造及び建物状態により検査費用を見直しする場合がございます。
*建物状況によりお断りする場合がございます。ご了承ください。

検査依頼は、検査事業者・取扱店で受け付けております。 最寄りのお店へお問い合わせください。
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