どんどん/いえかるて+住まいの維持管理サービス

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月々500円のいえかるて+住まいの維持管理
どんどんの活動内容・戸建て住宅管理・住宅履歴情報蓄積(いえかるて)に関する情報、最新10件を掲載しています。

住まいは、外側から見ただけでは造りや維持保全の良さは分かりません。
住替えのために家を売ることになっても、買い手に家の取扱説明書のように
いえかるて(住宅履歴情報)をそろえて引き渡すことで、
お互いに納得した売買契約ができます。

新築時
●工務店等は、住宅の設計図や施工記録、建築確認書類、
住宅性能評価書などの書類を住宅所有者に渡します。
●これらの書類が住宅履歴書のベースとなります。

住まいの省エネ性能は年々上がっています。いざエコリフォームにとりかかろうと思っても、図面や補修の記録が無いというのは、よくあることです。リフォーム工事の際に、図面があると、壁を壊さなくても中の仕様が分かるなど、的確な見積もりや工期の設定に役立ちます。 

●住宅所有者
・住宅履歴情報の蓄積・活用を行う主役。
・住宅を維持管理し、住宅履歴情報を蓄積し、情報活用者に情報を提供します。
・住宅とその履歴情報をしっかりと次の所有者に引き継ぐことが求められます。


●住宅履歴情報サービス機関
・住宅所有者が行う住宅履歴情報の蓄積・活用を支援するサービス機関。
・住宅所有者の依頼に基づき住宅履歴情報を適切に蓄積・活用できる仕組みを整備し、住宅所有者にかわって情報を保存・管理してくれる頼もしいサポート役です。


●情報をつくる人
・工務店・ハウスメーカー、リフォーム事業者、メンテナンス事業者等、住宅の履歴情報をつくる者。
・自らの責任において情報を正確につくり、住宅所有者に確実に渡すことが求められます。


●情報を活用する人
・工務店・ハウスメーカー、リフォーム事業者、メンテナンス事業者、既存住宅購入者など住宅履歴情報を活用する者。
・個人情報の保護に配慮し、維持管理や既存住宅売買等の場面において適切に住宅履歴情報を活用することが求められます。

住宅履歴情報を活用すると、売買の時に住まいの価値が証明され次世代に住み継がれます。

住まいは、外側から見ただけでは、造りや維持保全の良さは分かりません。住替えのために家を売ることになっても、買い手に家の取扱証明書のように書類はそろえて引き渡すことで、お互いに納得した売買契約ができます。

どんどんとは何か?なぜ住宅履歴情報の蓄積をする必要があるか?
分かりやすくまとめたマンガになっています!


マンガはこちらから読めます!
http://www.ietomachi.com/fbdondon/tojyo.php

住宅履歴情報の蓄積を行うことにより、突発的なトラブル時も補修や復旧がすばやく対応できます!

地震や台風による雨漏りや配管のつまりなどは、一刻も早く修理をしたいもの。
家に保管していた住宅の記録が失われるようなことがあっても、補修のための部材や設備の情報がすぐに引き出して安心です。

一般社団法人住宅履歴情報蓄積・活用推進協議会では一般消費者に分かりやすく『いえかるて』をお伝えするために様々なパンフレットが作成されています。

【住宅履歴情報「いえかるて」の蓄積・活用のポイント住宅履歴情報「いえかるて」の蓄積・活用のポイント】
戸建て住宅の所有者の方を対象に、住宅履歴情報の概要、メリット、具体的に住宅履歴情報を蓄積する内容、情報を蓄積・活用する場面等について解説しています。

ぜひ履歴協のHPよりご覧ください。
http://www.iekarute.or.jp/pamph

Q.住宅履歴情報は、どんな住宅でも蓄積できるの?
A.住宅の構造や形態などにも制約はなく、どんな住宅であっても蓄積することができます。

一般社団法人住宅履歴情報蓄積・活用推進協議会では一般消費者に分かりやすく『いえかるて』をお伝えするために様々なパンフレットが作成されています。

【住宅履歴づくりのススメ リフォーム編】
今、お住まいの住宅で、住宅のリフォームや点検の際にどんな住宅履歴情報がどのように役に立つか、具体的な事例を元に解説しています。

ぜひ履歴協のHPよりご覧ください。
http://www.iekarute.or.jp/pamph






(34歳・女性)
定期的に我が家の情報を『定期管理報告書』という形でお伝えしていただけるので、 “きちんとお家を管理してくれてる”という安心感があります。

(45歳・男性)
マンションの管理費と比べ月々500円はお得だと思い契約させていただきました。たった500円で維持管理してもらい、国に認められた情報サービス機関に家の情報を蓄積していただくことで更に安心感と信頼感が生まれました。

(25歳・男性)
新築を建てたのですが、どんどんのセミナーを聞いて、子どもたちに残せる家になってほしいなと思い、どんどんを契約しました。

(30歳・男性)
今後、家の不具合など心配でしたが、3年に1度点検に来てくれるので、安心して住んでいます。

住まいの安心と資産価値向上
定期点検からデータベース構築・管理報告まで
月々500円の低価格

住宅履歴情報を管理するいえかるて
初期登録費 28,000円

いえかるてID発行に関して

九州 福岡県内、熊本県内、佐賀県内、長崎県内、宮崎県内、鹿児島県内(離島を除く)
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