どんどん/いえかるて+住まいの維持管理サービス

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月々500円のいえかるて+住まいの維持管理
どんどんの活動内容・戸建て住宅管理・住宅履歴情報蓄積(いえかるて)に関する情報、最新10件を掲載しています。

台風に地震、大雨や太陽に晒されている家は時間と共に劣化していきます。

しかし、劣化は実際に雨漏り等が起こるまでなかなか気づくことができません。

また、気付いた時にはすでに手遅れになっており、修理に高いお金がかかる

場合もあります。

ここで必要なことは、専門業者による維持管理です。

適切にプロの点検を受け、劣化が進む前に手を打てば結果的にお金を節約でき、

そして、安心して長く暮らすことができます。

「どんどん」では、中古住宅の維持管理(+いえかるて)のサービスを行なっています!

ぜひ、「どんどん」をご利用ください!

新築住宅だけでなく、中古住宅も、どんな住宅でも始められますよ!
※どんどんは戸建て住宅のみ対応となります。

「きちんと住まいの図面や書類を残そう!」と思った時から、

住宅履歴情報の蓄積・活用はスタートするのです!

 

是非、お近くの住宅管理会社へご相談ください。

定期的に点検を行うことも大事ですが、

点検結果の情報を蓄積することも大事です。

点検結果の蓄積をしていれば、修繕の必要等の検討ができます。

あなたの住まいには、住宅の維持管理や改修、売買などに必要な住宅履歴情報(いえかるて)が揃っているでしょうか?図面や資料の内容にも注意してみましょう。

 

【間取り図(平面図)】

部屋の配置や柱・壁の位置などが分かります。

 

【断面図】

天井高さなど、高さ方向のことが分かります。

 

【床伏図】

住宅の起訴や屋根、床の構造的な仕組みを示した図面です。

 

【仕上表、仕様書】

住宅の外装や内装に用いた材料などをしましています。

図面では表わせない下地材などを示しています。

 

【定期点検シート】

定期点検の対象と時期などが示されています。

 

【点検・改修記録】

点検・改修の部位や内容などが示されています。

 

これらを住宅履歴情報として蓄積することで、リフォームに役立てたり様々なメリットがあります。

これまでは自分で住宅履歴情報を保管することがほとんどでしたが、

これからは「情報サービス機関」という仕組みを利用することができます。


情報サービス機関に保管の依頼をする住宅履歴情報と、住宅履歴情報の充実・蓄積・活用のイメージ

①今お住まいの住宅

今ある住宅履歴は【売買時の契約書】【重要事項説明書】【簡単な間取り図】程度でした。

②リフォームしました

リフォームで、今ある情報をベースに検討しました。また、これを機に、【詳しい平面図・立面図】
【仕上げ表】などをリフォーム事業者に作ってもらい、蓄積することにしました。

③住宅の劣化状況の診断をしました

住宅診断を機に、【床下や小屋裏などの劣化状況】を住宅診断事業者に平面図を書き込んでもらい、
保管しました。これを元に、再リフォームする予定です。

④住宅を売却、引越します

督責してきた住宅履歴情報のうち、住宅購入の判断材料となる売却時点の重要事項説明書、
詳しい平面図などを公開して買い手を募集します。

新築を買って数十年後、平面図や長期優良住宅の書類が見当たらないなんて事は少なくありません。

住宅履歴情報を蓄積していると
①適切なリフォームや点検、交換が可能になります!
②もしも数十年後、おうちを売買する際に安心してお取引きができます!
③災害や事故の際に適切な補修が可能となることも期待出来ます!

適確にお家の情報を保管する為に
住宅履歴情報(いえかるて)を蓄積することをおすすめします!

いえかるて+住まいの維持管理サービス「どんどん」を利用している方に

「いえとまちほっとライン24」を通常よりお安く提供しております!

 

「いえとまちほっとライン24」とは?

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戸建て住宅維持管理サービスどんどんの会員様向けに半年に一度の定期管理報告書を発送しました!
ぜひ、ご覧ください!

Q.新築住宅の場合、どのような情報を住宅履歴情報として、蓄積しますか?

A.住宅の新築時の蓄積する情報の種類としては、確認・検査等の図面や書類、竣工図面等を蓄積しましょう。

住まい始めてからは、点検や修繕、リフォームの記録や報告書等、住宅に関わる情報はほとんどが含まれます。

住宅を長持ちさせるには計画的に点検、補修、交換をしましょう。

 

住宅を長持ちさせるためには計画的に点検を行い、補修や交換をしたり、

リフォームなどを行い、住宅の価値を維持・向上させることが求められます。

また、災害などに遭った場合には速やかに点検を行い、安全を確認するとともに

必要に応じて補修をしておくことが重要です。

 

また、建設時における設計図書などと合わせて、

どのように維持管理されてきたかという記録を残すことで、

補修・交換やリフォームが適切で合理的になされるとともに

住宅の情報が明らかになることで売買や賃貸の際に、

住宅の価値が適切に評価されることが期待されます。

どんどんは3年に一度の定期点検で住宅の状態を明らかにします!






(34歳・女性)
定期的に我が家の情報を『定期管理報告書』という形でお伝えしていただけるので、 “きちんとお家を管理してくれてる”という安心感があります。

(45歳・男性)
マンションの管理費と比べ月々500円はお得だと思い契約させていただきました。たった500円で維持管理してもらい、国に認められた情報サービス機関に家の情報を蓄積していただくことで更に安心感と信頼感が生まれました。

(25歳・男性)
新築を建てたのですが、どんどんのセミナーを聞いて、子どもたちに残せる家になってほしいなと思い、どんどんを契約しました。

(30歳・男性)
今後、家の不具合など心配でしたが、3年に1度点検に来てくれるので、安心して住んでいます。

住まいの安心と資産価値向上
定期点検からデータベース構築・管理報告まで
月々500円の低価格

住宅履歴情報を管理するいえかるて
初期登録費 28,000円

いえかるてID発行に関して

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