どんどん/いえかるて+住まいの維持管理サービス

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月々500円のいえかるて+住まいの維持管理
どんどんの活動内容・戸建て住宅管理・住宅履歴情報蓄積(いえかるて)に関する情報、最新10件を掲載しています。

住宅の適切な維持管理には「定期的な健康診断」が必要です!

「定期的な健康診断」、これは定期的にプロの手で住宅診断(インスペクション)を受けることです。

診断を受けることで、現状を把握し適切なケアができます。健康な住まいを守ることにつながります。

より有効に住宅履歴情報を活用するために以下の情報更新台帳を作成することが望ましいと考えられています。

【情報更新台帳】

①住宅履歴情報をより効率的に検索するために、
 住宅履歴情報受入時に作成される預かり票を整理することにより生成される目次

②住宅の平面図等に、リフォーム等を行った部分と関係する住宅履歴情報を
 把握できるように関連付けて整理した図面

「住宅履歴情報(いえかるて)」を登録する際は、最初に「共通ID」を発行しておくことがおおすすめです。これは一戸の住宅に一個発行される、世界で唯一のIDです。これにより様々なメリットが期待されます。

住宅履歴情報を蓄積することは大事ですが

その情報が更新されないままでは意味がありません。

 

どんどんのサービスは3年に一度定期点検を行いますので

情報が更新されます。

 

リフォームなどの情報も住宅履歴情報へ保存しましょう。

管理会社以外でリフォームされた場合も

情報を更新しますので住宅管理会社へご連絡ください。

フラット35リノベや既存住宅瑕疵担保保険では、申込時に設計図書を添付する必要があり、「いえかるて(住宅履歴情報)」が利用できます。

良質な住宅が長期にわたって使用されることを普及するため、

200964日に「長期優良住宅の普及の促進に関する法律」が施行されました。 

この法律により長期優良住宅の認定を受けた住宅については、

その建築及び維持保全の状況に関する記録を作成し保存しなければならないと決まり、

「住宅履歴情報の蓄積」が義務付けられました。

 

住宅履歴情報の蓄積は、認定を受けた長期優良住宅のみならず、

新築・既存を問わず全ての住宅に備えられることが望まれます。 

宅建業法改正により、重要事項説明時のホームインスペクション(住宅調査)結果を買主に説明をすることが義務付けられました。それにより、以前と比べ、購入か判断がしやすくなりました。インスペクション結果を“いえかるて”として、蓄積・活用することが期待されます。

既存住宅の売買【重要事項説明について】

宅建業法改正により、重要事項説明の際にインスペクションの結果を買い主に説明する事が

義務化されました。以前と比べ購入の判断がしやすくなります。

インスペクションの結果を“いえかるて”として蓄積・活用することが期待されます!

Q.住宅履歴情報は複数の情報サービス機関に登録していいの?

A.同じ物件で複数の情報サービス機関へ登録はできません。
情報サービス機関を変える際は、取り下げ手続きをおこなってください。

●「いえかるて」を活用した建物の査定
新築情報や定期点検記録、維持管理の状況を示す情報があることで、住宅の価値をより正確に評価でき、売却査定価格が変わる可能性も出てきます。






(34歳・女性)
定期的に我が家の情報を『定期管理報告書』という形でお伝えしていただけるので、 “きちんとお家を管理してくれてる”という安心感があります。

(45歳・男性)
マンションの管理費と比べ月々500円はお得だと思い契約させていただきました。たった500円で維持管理してもらい、国に認められた情報サービス機関に家の情報を蓄積していただくことで更に安心感と信頼感が生まれました。

(25歳・男性)
新築を建てたのですが、どんどんのセミナーを聞いて、子どもたちに残せる家になってほしいなと思い、どんどんを契約しました。

(30歳・男性)
今後、家の不具合など心配でしたが、3年に1度点検に来てくれるので、安心して住んでいます。

住まいの安心と資産価値向上
定期点検からデータベース構築・管理報告まで
月々500円の低価格

住宅履歴情報を管理するいえかるて
初期登録費 28,000円

いえかるてID発行に関して

九州 福岡県内、熊本県内、佐賀県内、長崎県内、宮崎県内、鹿児島県内(離島を除く)
四国  
中国  
近畿 三重県内、滋賀県内
中部 岐阜県内、静岡県内、長野県内、愛知県内、新潟県内
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